イージースクールは、首都ヴァレッタの世界遺産指定の情緒ある町並みにあり、古都の雰囲気に見事に溶け込んだ小規模校です。
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| 世界遺産の街並みに溶け込んだ入口 |
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| 以前とイメージ一新の受付 |
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| 上層階からの展望は絶景 |
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| スリーマにある学校のアパートメント |
以下は、イージースクールオヴランゲージズへ行かれた方の体験談を、新しい物を上にして、掲載しています。イージースクールオヴランゲージズの学校情報はこちら。
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一週間等短い期間でしたが、大変有意義に過ごすことができました。留学の目的は、様々な外国の人たちや、現地の人たち、その国の文化・歴史などに触れながら、しかも英語の習得ができることで、語学留学という形をとりました。マルタにしたのは、歴史に興味があったことや、もう一つ、若い頃聴いた「マルタ島の砂」という曲に抱いていたマルタへの憧れです。8月のマルタは、大変暑く観光客も多く、着いた日はあまり印象的にはそれほど良いとは感じませんでしたが、日に日に滞在していくうちに、その良さが分かってきました。その意味では目的達成できました。
学校はやはり夏休みということで混んでいて、年齢層も幅広く感じました。自分のクラスは10人で先週までの5人と今週から(自分)の5人を合わせたクラスでした。日本人は自分一人で、他イタリア、ドイツ、中国、フランス、スペイン、ブラジルからでした。年齢層は40代後半以上が私を含めて3人で他は皆大学生でした。先生は50代の女性の先生で、とても熱心で丁寧に分かりやすく教えようとする態度が伺えました。間違っても良い方に評価してくださるので、発言しやすくまた、質問しやすかったです。学習はテキストが中心で、その中の問題を個人、またはペアで答えていくというスタイルで、自分にも一時間のうちにどんどん回ってきました。授業の内容はさほど難しくはないのですが、リスニングやボキャブラリーの点で、自分の弱点を見つけることができ、今後頑張らなければという意識がうまれました。一週間ではありましたが、大変勉強になり良い体験をさせて頂いたと思います。
スタッフの対応ですが、忙しいなか皆さんとても親切でした。日本人のスタッフの方もいてとても良くして頂きました。アクティビティ−には、2回参加しました。学校が主催するものではなく、他の観光業者が企画する観光に一緒に加わるという形でした。一週間分のアクティブティーの内容が印刷されたものが用意されていて、その中から参加したい内容をスタッフに相談し申し込むという形でした。宿泊先のホテルでも同じものを紹介されましたが、学校の方が値段は半値でした。でも、参加してあまりパッとしない感じでしたので、他は自分で行きたいところを時間をかけてゆっくり回りました。
学校をどこにするか、高木様にいろいろ相談させて頂き、懇切丁寧に回答頂き、この学校、場所で本当に良かったと思います。バレッタではちょうどこの期間、運良くワインフェスタやカンツォーネ音楽会が開催されていて、それらにも参加し、本当に充実した有意義な一週間でした。マルタまでは少し遠かったのですが、行って良かったです。バレッタの学校、街には満足しています。
(60代・男性。2019年8月に1週間)
とてもいい学校で大変居心地の良い滞在ができました。
自分の気質は典型的な日本人よりもう少し度の強いシャイで、故に本来売りであるはずの少数校特有のアットホーム感を逆に恐れていました。 大学受験で使ったきり完全に英語とは縁を切り、英会話能力は皆無であった事もあり、ある程度規模の大きい学校で群衆に紛れたいとも考えていました。
しかしそもそも何故マルタを選んだかと言うとヨーロッパの雰囲気が好きだからの一言に付きます。 それなので最終的にはヴァレッタに位置しているEasySchoolに「なんだか一番ファンタジックな町に立地してそうだから」とごく単純な決め手でえいや、と決断してしまったのですがこれが幸運にも私の他の目的にとっても大正解でした。
その私の三大留学目的は「ファンタジックなヨーロッパ世界に滞在してみたい」「英語力を伸ばしたい」「海外の友達が欲しい」というものでした。
ひとつめの目的について言えばEasySchoolは歴史的町並みを残しているヴァレッタに位置しており、ヴァレッタの町並みは本当に映画の中の世界のようで、最後まで本当にこの作り物のような家々の中に人々が生活しているのが甚だ信じられませんでしたがそんな町並みに日々通学出来たことはファンタジーファンの私にとってはとても意義深い事でした。 また私のフラットはスリーマに位置していたのですが、結局ヴァレッタもスリーマもサンジュリアンも非常に近く徒歩やバス、フェリーで手軽に行き来できるので遊びや通学において特段不便だと感じたことはあまりありませんでした。 また生徒の国籍についてですが日本人が少なく、日本人同士で固まるべくもありませんでした。 しかし日本人が全くおらず誰にも上手く相談できずにっちもさっちもいかないくらい困った状況になる事もありませんでした。 というのも私が通学していた時には大変親身な日本人女性スタッフがいらっしゃって色々と親切に助けて頂けたからです。
私が滞在したのは12月いっぱいと新年にかけてと一年で一番の閑散期かと思われますが、学校全体生徒がおそらく約40〜60人程度で日本人は約2〜3人でした。
他の生徒の国籍について言えば、やはりEU出身者が多かったです。イタリア人、フランス人が特に多かった気がします。 年齢層は学生から定年後の人までと幅広いです。仕事の休暇をとって来ている30〜60代の方は多く、若者・若者してない雰囲気が好きでした。
色んな友達が沢山欲しいから人が多く国籍豊かな大規模校の方がいいんじゃないかと当初は考えていましたが、私はこれくらいの規模の方が友達は作りやすかったです。
大規模校は人が多いゆえに生徒間同士でも互いの認識がやや希薄になるので、友達が沢山欲しければある程度自分から積極的に入っていく必要がありましたが、このくらい小規模ですと「見ない顔だな、新しい生徒?」といった具合により自然・必然的に関係を築けました。ただ自分から話しかける心意気はやはり必要でした。
私にあてがわれたフラットは日本で言う3LDKのマンションの一室のようなもので、私が到着したときはイタリア人男性が一人住んでいました。 彼は程なくして故郷へ帰り私は数週間を3LDKの部屋で1人で過ごしました。
ルームメイトがいないと英会話の練習にならないじゃないかと思いつつも、人見知りとしては大変快適でした。
授業の進行や指示は当然全て流暢な英語なのですが、授業の文法の内容は中1レベルというPre-intermidiateというレベルに所属していました。 扱っている文法の内容は非常に簡単なのに、先生の指示質問がよく聞き取れないし、説明能力がないため会話にあまり参加できないというギャップに悩まされ、当初のレベルより簡単なレベルのクラスに下げてもらい、最後まで居座り続けましたがあれは失敗であったと思います。 レベルを下げても文法内容が簡単になるだけで結局先生の指示・説明は聞き取れないからです。 しかも周りの生徒の英語力がより低くなるので、自分の拙い英語を理解してもらえず会話がより困難になっていたなと思います。 それでも4週間ほどで内容がある程度聞き取れるようになり、授業に織り交ぜてくれるマルタ文化小話や英語独特の表現法など聞いていて楽しかったです。 先生については、これもまた後に通ったアイルランドの大規模校と比較しての感想なのですが、大規模校の先生が日本の大学受験対策大手予備校の講師のごとく教え方において洗練されているのに対し、ここでは教師一人一人の裁量にある程度任されている雰囲気でした。 先生は自分からクラス替えやレベルの変更を申し出ないと変わることはありません。 閑散期であったという時期の関係もあると思うのですがアルバイトで雇われた不手際な先生というのは一人も見かけませんでした。 本当に大満足の滞在でした。ニチアイさん素敵な経験へと結びつけて頂き本当にありがとうございました。
(24歳・女性。2015年11月〜2016年1月に6週間)
学校の立地についてはとてもよかったです。併せて今回アパートメントに滞在していましたが、学校のあるヴァレッタからアパートのあるスリーマまではバスで20分ぐらいと、バス停からアパートまで徒歩5分程の距離にあり、スーパーマーケットもすぐ近くにあったので、とても便利でした。アパートでは4人でシェアしました。今回ルームシェアということで、少し心配だったこともありましたが、同じ部屋のイタリア人の女の子とは、良い意味で全く気を遣うこともなく、とても快適で、仲良くなれた事が幸いでした。同じくハウスメイトの他の2人ともとても良い関係が築けました。学校の授業では仲良くなれなくても、同じフラットで暮らしているというだけで、仲良くなれたり、話す機会も増え、またその友達などから、だんだん友達の輪も広げることもできて、とても良い経験ができました。他にも、同じビルにはそれぞれのフロアに同じ学校の生徒が滞在していたので、週に何回か、夕食を一緒に作ったり、パーティーなんかもやったりして、とても楽しいひとときが過ごせました。
学校に関しては、レセプションの対応がとても素晴らしかったです。いつも迅速に丁寧に対応してくれて、とても助かりました。私はもともと3週間の予定で申込みしましたが、せっかくできた授業も、クラスの雰囲気も大好きで、友達と離れるのが嫌で、結局1週間延長しました。思っていたよりも日本人の数も多かったのですが、それでも他国の割合と比べると、まだまだ少ない方で、マルタにしたのも、Easy Schoolを選択したのも正解でした!大満足の4週間でした。
1つだけ、困ったことがあるとすれば、2月のマルタは思っていた以上に寒く、やはり冬は冬だと思いました。特に室内は夏が長く冬が短いマルタの気候にとって、夏仕様になっているので、寒かったです。これに関しては他の国の友達も文句を言っていました。私は、友だちから譲り受けた湯たんぽを使って寝ていました。(というくらい寒いです。)
ニチアイ様、最後までいろいろとありがとうございました。迅速に対応していただいてとても助かりました。お世話になりました。
(27歳・女性。2015年2月〜3月に4週間)
クラスはスペイン語圏の人3人とスイス人2人、フランス人、ベルギー人という構成の8人で、日本人は私だけでした。授業は2人1組や4人1組になって答えを考えたりディスカッションするという形式が多かったです。それぞれ苦手・得意分野が違うので、皆でわいわい言いながら問題を解くのは楽しかったです。先生も授業の後、私に「難しかったり簡単すぎたりしてない?」とか「せっかく遠くから来てくれたから最後の授業はあなたがやりたい授業をしてあげる。何がしたい?」とか声をかけてくれました。
1つ残念だったのは、私は午後の授業を取らなかったのですが、仲よくなった人がみんな午後の授業を取っていて、一緒に遊びにいけなかったことです。また、その週にクラスに新しく入った生徒は私だけで、1週間ということもあり多少なじみにくかったです。こればかりは運もあるので仕方ないですね。評判通りアットホームで落ち着いた感じで、学生の年齢層はかなり高かったです(ハウスメイトも40代と50代でした)。
私の他に3人の日本人と会いましたが、みなさん私より年上の方でした。私は日本人の多さ少なさにこだわりはありませんでしたが、やはり日本の方といるとほっとするのは正直な感想です。親しくなった日本人の女性と常に英語で話せたのが新鮮で楽しい経験でした。
(34歳・女性。2011年9月に1週間)
主婦なので出発までバタバタと日が過ぎ、不安もドキドキもあまりないままスタートした11日間でしたが、これほどまで楽しく充実したものになるとは思いませんでした。学校は、あれこれ考えた末、アットホームな小規模校のESL、ステイ先は学校に近く歴史ある街並みのヴァレッタ、この選択は私にとって大正解でした。見晴らしのいい海は近いし、街並みは素敵だし、いくつもの美術館、教会、博物館などが、すべて歩ける範囲で点在してるし、7時には閉まるけど、たくさんのお店があって、ちょっと空いた時間ぶらぶら散歩したりするのにも、とてもいい街です。
学校も、本当によかったです。先生方が、ほんとに面倒見のいい人ばかりで、授業は楽しませてくれるし、生徒一人一人のレベルを本当によく見てくれていて、合わせてくれたり、合わないと判断したら週の途中でもクラスを替えてくれたり。同じ日到着に日本人女性がもう一人いてて、しかも2日目から同じクラスになって、「え〜〜、ここまで来て・・・」と最初は距離をおこうかと思ったのですが、今回の留学の最大の目的「たくさんの人と出会い、ふれあう」ことに、日本人が例外である必要はどこにもないわ、と思い直し、結局彼女とは深い友情を築くことができました。
皆の帰国が迫り最後の授業の日の夜、クラスメイトのスペイン人の男の子が、パエリヤをごちそうするから、と仲良し6人でのお別れパーティを企画してくれ、彼のフラット(アパート)に招待してくれました。夜遅くまで、絶品のパエリヤや美味しいワイン、冗談言い合って大笑いし、別れを惜しみ、アドレスを教え合い、いつの日かの再会を約束し、最後は涙で抱き合い、、、、今でも、あれは夢だったのかと思うような日々でした。週末の土曜はゴゾ島観光、夜はなんと運よくヴァレッタのフェスタをやっていて、カーニバルという雰囲気をたっぷり味わえました。
ファミリーも、とても親切であたたかいご夫婦で、おうちも素敵で清潔で、心配していた蚊も、まったくいませんでした。
積極的に話しかけアクティビティにも多々参加しましたが、心をオープンにしていれば、特に日本人は、いろんな人に声をかけられます。学校でも町でも、バスの中でも!日本人というだけで目立つらしく、受付でも名前をすぐ覚えてもらえ、いろんな手続きや事務処理が早い早い。(結局、同じ学校の彼女以外で、マルタ滞在中に見た日本人はゴゾ島観光に来ていた1人だけでした。)
ニチアイさんには、事前に細かいことまで質問しても快く答えてくださり、本当にお世話になりました。何より心強かったです。ありがとうございました。
(51歳・女性。2009年9月〜10月に1週間)
学校だけでなく、ヴァレッタ自体に日本人・アジア人がほとんど見かけることがなく、自分の希望通り英語漬けの生活を送ることができ、非常によかったです。
学校は、あまり大きな学校ではありませんが、この時期は毎週のように多くの新入生が入ってくるようで、私のクラスも8人中6人が新入生だったので、仲良くなりやすくて良かったです。国籍はスイス・スペイン・フランス人が多かったような気もしますが、国籍豊かで、年齢層も幅広い友達がたくさん出来ました。また、ほとんどの学生が2、3週間の滞在であったので、一緒に観光に行くなど、ちょうどよかったと思います。1週間では物足りない気もしますが、長すぎてもやることがなくなってしまいそうなので・・・
以前、カナダの学校に通ったこともありますが、やはりマルタの方が、勉強というよりはホリディというのが強い気もしました。学校も、勉強と言うよりは会話が中心なので、楽しみながら英語を話したい人には最適な環境だと思いました。私も2週間の滞在としては最適だと思いましたが、長期的に真剣に英語をマスターするとすれば、イギリス等に行くべきだと印象を持っています。
ホームステイ先はヴァレッタの中心地にあり、学校・バス・フェリーターミナル、いずれも徒歩5分圏内にあり、非常に便利なところでした。ステイ先には、他にスイス人やフランス人の学生もおり、退屈することもなく、とても仲良くなることができてよかったです。 唯一少し残念だったことは、禁煙の家庭を希望していたのにもかかわらず、喫煙の家庭であり、ルームメイトも喫煙者でした。ただ、とても良い家庭・環境であり、タバコも気になるほどでもなかったので、異動したくなかったため、特に学校へ希望・文句は言いませんでした。結果的には非常に良いステイ先だったので、問題はなかったです。
最後は、手続きがギリギリになってしまい、ご迷惑をおかけしましたが、最後まで質問に丁寧に回答いただき、とても感謝しております。期間・学校選びに関しても、アドバイスが的確で、自分の理想どおり、とても有意義な生活を送ることができたのは、御社を利用させていただいたおかげだと思っております。また、ぜひ利用させていただきたいと思っております。そのときはよろしくお願いいたします。
(25歳・女性。2009年6月〜7月に2週間)
こちらの学校はバレッタのメインストリートから近くまた、ホームステイをされている方は皆歩いて5分から10分近くの距離のようでとても行き帰りが楽でした。授業は人数が少ない為かうまく割り振れていないように感じました。また、教材は古いのが欠点かもしれません。ただし、先生の性格等合わせてよかったと思います。関西系ののりが好きな人には
たまらないと思います。親切で親身にあたってくれる人が多いと思います。私がいた期間は日本人が誰もいなくて、本当に英語が使えないと苦労したのでいつの間にか英語の能力が伸びました。明るい雰囲気のよい学校だと思います。ただし、喫煙者が多いのでタバコ等がいやな人には辛いかもしれません。
(23歳・男性。2007年4月に4週間)
学校はヴァレッタのメインストリートから程近く、バスターミナルからも5-6分の距離で、私のホームステイ先からも徒歩で5-6分と言う距離で、申し分のないロケーションだと思います。
学校は初日に試験をしてクラス分けがありますが、その後、学校のスタッフがヴァレッタ市街の案内をしてくれます。(希望者のみ)アクティビティの際の集合場所や銀行、郵便局、薬局の場所などを案内してもらいました。そのため初日の授業開始は11時ごろでした。
生徒は15-6名ほどで、スイス人が8-9名、イタリア人2名、フランス人1名、日本人3名、といった感じでしたが、その日本人3名が同じUpper
intermediate のクラスになってしまい、正直ショックでしたが、授業中は出来るだけ英語で通そうとしていたので、特に問題は感じませんでしたが、むしろ、他のヨーロッパからの生徒がフランス語圏の人が多数であったため、授業外でもフランス語が飛び交っており、戸惑いやなじみにくさを感じましたが、アクティビティに参加して以降段々と話が出来るようになっていったので、もう少し滞在できれば、と思いました。
授業自体は文法のテキストのコピーにそって進めていく形が基本でしたが、時折先生が「あなたたちは何がやりたいの?」と聞くことがあり、その時によってゲームになったり、ビジネス英語的なものを習ったりと、変化があってよかったのですが、先生がその場で生徒の要望を聞き、その場で用意をするために退席するということになってしまうため、授業が10-15分止まってしまったり、また、授業の開始は常々5分は遅れて始まり、という形なので、きっちりしたい方はイライラすることが多いかもしれません。私はあまり気にしない方なので、これぐらい遅れてはじまるかも、と勝手に時間調整したりしていましたが・・・ちなみにクラスはスイス人2人、日本人3人の5人でした。
学校内はインターネットは使えますが、日本語が読めるものは4台中1台しかありません。休憩時間等は常に誰かが使っている状態なので、日本語のメールなどをチェックする際には授業開始前の8時過ぎに学校に行って見ることもありました。(学校は8時から空いています)また、アクティビティに関しては廊下に1週間の予定が張り出されており、希望者は参加者リストに名前を書き、当日に集合場所に集合する、という形でした。St.Julienのサルサバーに行くというものに1回参加しただけでしたが、ヨーロッパの学生と話せるようになったので、参加してよかったと思っています。
学校のスタッフはこちらから質問すれば、とても親切に応対してくれたと思います。私が授業後にBlue grotteに行きたいのだけど・・・と相談した時などは、ボートが運航されているか、何度も問い合わせてくれたりととても親切でした。向こうから「最近どう?」というような働きかけはとくになかったので(1週間の短期だったこともあるかもしれませんが)何かあれば自分から積極的に相談するというものなのかもしれません。
(30歳・女性。2006年9月に1週間)
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